【S.H.フィギュアーツ アイアンマン マーク2】

昨日、アイアンマンを久しぶりに観ていたら、急にフィギュアーツのマーク2を弄りたくなりましたので、レビューさせていただきます。

後のパワードスーツの原点とも言えるスーツ。第一印象。塗装が綺麗です。リボのマーク2は塗装がちょっと安っぽい感じでしたが、フィギュアーツのマーク2はメタリックな感じがしっかりと再現されています。綺麗なシルバーです。
shfim2001.jpg

中身はこのような感じです。いつものようにリパルサーレイエフェクトパーツが付属します。あと、フラップがありますね。
shfim2002.jpg

どの角度から見ても綺麗です。陰影によって立体的に見えます。
shfim2003.jpg

shfim2004.jpg

shfim2005.jpg

shfim2006.jpg

shfim2007.jpg

バストアップ。モールドや穴の模様、アークリアクターの細かい部分まで作り込まれています。近くで見ても綺麗な塗装ですね。
shfim2008.jpg

背中のフラップを交換することで、飛行減速時の形状を再現できます。
shfim2009.jpg

可動範囲について。いつものフィギュアーツのアイアンマンと同様です。床パンができます。
shfim2010.jpg

以下、いろんなポーズを。
shfim2011.jpg

shfim2012.jpg

shfim2013.jpg

shfim2014.jpg

shfim2015.jpg

shfim2016.jpg

shfim2017.jpg

shfim2018.jpg

shfim2019.jpg

shfim2020.jpg

shfim2021.jpg

shfim2022.jpg

shfim2023.jpg

shfim2024.jpg

shfim2025.jpg

shfim2026.jpg
フィギュアーツのアイアンマン マーク2でした。久々に弄って遊びましたので、シルバーのアイアンマンが新鮮に感じられました。改めて見ると、塗装が本当に綺麗です。それに安定して自立するので、様々なポーズをつけて飾っておくことができます。リボのマーク2は自立しにくく、直立させているだけでも倒れてしまうこともしばしば。ポーズなどとてもつけられない代物でした。そう考えると、可動フィギュアとして当たり前のことがちゃんと出来るフィギュアーツのアイアンマンは優等生ですよね。自立の安定性は高く、関節の緩みも無し。可動範囲は広く、塗装ムラなどの品質のムラが無いという安心のクオリティです。あとはマーク1が発売されたらホール・オブ・アーマーがコンプですね。なかなかマーク1発売のアナウンスが無いのが気になります。マーク1よりも前にミダスなどが発売される可能性がありますね。バンダイはパワードスーツをコンプする予定らしいので。期待が膨らみます。

S.H.Figuarts アイアンマン マーク2

新品価格
¥10,180から
(2018/12/29 02:32時点)


この記事へのコメント

デート・ア・ライブIII 夜刀神十香 1/12 可動フィギュア

新品価格
¥8,820から
(2019/6/16 06:05時点)

デート・ア・ライブ 時崎狂三 1/12 可動フィギュア

新品価格
¥9,500から
(2019/6/16 06:02時点)